2013年11月24日(日) 安曇野市  前日へ 戻る 次の日へ
 8:44 昨日夕食を食べた桔梗屋 9248  8:44 同 玄関先に温泉が出る 9251
 8:45 同 向い側が「下諏訪宿 甲州道中・中仙道合流地点」 9252  8:46 同 向い側に温泉が出る 9253
 9:37 橋本政屋(富種欄間彫刻 古民家:下諏訪町施設) 9255  9:38 同 9256
 9:38 同 9257  9:40 同 室内には何時頃のものか 9259
 9:40 同 同 9260  9:40 同 同 9261
 9:56 同 外観 9263  9:58 同 同 反対側から 9264
 10:02 桔梗屋へ戻り道で 弓と矢 9265  10:03 同 中仙道かな? 9266
 10:05 同 下諏訪宿鉄鉱泉本館 9267  10:07 同 9269
 10:09 同 電柱が屋根を 9271  10:10 同 本陣 9272
 10:12 新鶴(塩羊羹) 9273  10:33 諏訪湖博物館 立川展見学 9274
 10:33 同 諏訪湖の湖畔です 9275  10:36 同 12名で集合写真 9277
 10:40 同 館内で久し振りの知人に 9279  10:45 同 12月7日にからくり人形実演が行なわれます 9280
 10:46 同 間瀬恒祥先生他で祭りの笛・太鼓を 9281  10:49 同 「猿 立川尚冨作」 昨日松本からご一緒の関さん所有
 9285t
 10:52 同 「獅子王 間瀬恒祥作」 9295  10: 同 「馬師皇と龍 冨昌作」 9302
 11:03 同 間瀬恒祥先生らの演奏 9307  11:09 同 間瀬恒祥先生の解説 護王車 9308
 11:12 同 同 護王車 彫師は新美常次郎(立川流の影響を強く
受ける) 9309
 11:24 同 同 実物大彫刻 9310
 12:10 同 お昼を 宮坂諏訪博物館館長他 9313  12:10 同 同 袋井友永地区屋台組と合流 9314
 13:00 同 集合写真 袋井友永地区屋台組も一緒に 9319  13:15 諏訪大社秋宮 9321
 13:15 同 富棟:拝殿 富昌:神楽殿 正式参拝見学 9322  13:15 同 神楽殿 1835年富昌棟梁の手で 9323
 13:16 同 同 同 御柱祭毎に作られる大注連縄は重さ約1トン 9324  13:17 同 同 9326
 13:17 同 秋宮一之御柱 9327  13:18 同 幣拝殿(1781年富棟作)と神楽殿(1835年富昌作)
の説明 93
 13:18 同 諏訪大社の説明 4つのお宮 9329  13:19 同 手前が神楽殿で奥が幣拝殿 9330
 13:22 同 正式参拝見学 私は立川本家の代理で参拝 9331  13:40 同 幣拝殿 9333
 13:40 同 同 9334  13:40 同 同 9335
 13:41 同 同 9337  13:41 同 同 9338
 13:41 同 同 9339  13:41 同 同 9340
 13:42 同 同 9341  13:42 同 同 9342
 13:42 同 同 9344  13:43 同 同 9345
 13:43 同 同 9346  13:44 同 同 9347
 13:48 同 神楽殿 9348  13:49 同 同 9349
 13:50 同 同 説明 9350  13:52 同 幣拝殿を対角魚眼レンズで撮影 9352
 13:53 同 左右片拝殿対角魚眼レンズで撮影 9353  13:53 同 同 9354
 13:54 同 同 9355  13:57 同 左右片拝殿の説明 9356
 13:57 同 幣拝殿の説明 9357  13:58 同 同 9358
 13:59 同 国歌の君が代に出てくるさざれ石 9359  14:00 同 同 説明 9361
 14:02 同 記念碑 9363  14:03 同 境内の途中から大鳥居を 9364
 14:29 手長神社(諏訪市 天明8年1788年 富棟) 9367  14:31 同 御由緒 9369
 14:32 同 9370  14:35 同 9371
 14:35 同 9372  14:36 同 9373
 14:37 同 9378  14:38 同 9379
 14:38 同 9380  14:38 同 てながあしながの説明 9381
 14:39 同 同 9382  14:41 同 紅葉が綺麗 9383
 14:41 同 同 9384  14:47 同 「いにしえをかんがみ いまにてらす」 9390
 14:49 同 風情があります 9392  14:50 同 9393
 15: 八剣神社(諏訪市 宮坂清宮司 嘉永元年1848拝殿 冨種)
 当日「みかん祭り」で15:30~みかん撒き 9394
 15:13 同 同 買物籠やビニール袋を持って人が集合 9395
 15:14 同 9396  15:15 同 御由緒 9398
 15:16 同 同 諏訪湖の御渡りを天和三年1683以来記録 9399  15:18 同 みかん祭り 沢山のみかん 200箱用意されたと 9400
 15:20 同 同 9401  15:24 同 同 9403
 15:28 同 同 9405  15:32 同 同 みかん投げ バック等に入れて貰えます 9407
 15:35 同 同 宮坂清宮司 9410  15:35 同 同 9411
 15:36 同 同 間瀬恒祥先生 9412  15:39 同 拝殿奥 9414

 11月24日(日)、安曇野市の実家で7:00起床。-1℃。晴。最高気温は、松本で13.6℃、穂高で12.7℃。
 諏訪地方での立川流彫刻研究所の研修会2日目に参加。

 自宅7:31-給油に-自宅7:45-8:00桑原さん宅 8:01-松本IC-長野道-岡谷JCT-中央道-岡谷IC-
 8:37昨夜懇親会の下諏訪温泉 数百年の老舗 桔梗屋(女将さん秋宮付大工三井家子孫) 下諏訪町
 0266-27-8024 両角(もろずみ)さん-歩いて-橋本政屋(富種欄間彫刻 古民家:下諏訪町施設)見学-
 -歩いて-新鶴(塩羊羹) 塩羊羹購入 桔梗屋10:21-10:27諏訪湖博物館 お囃子実演 展示物を
 間瀬恒祥先生の説明で見学 昼食は宮坂徹館長さんと袋井友永地区屋台組の人達と。 13:03-13:11
 諏訪大社秋宮(0266-27-8035 富棟:拝殿 富昌:神楽殿) 正式参拝見学 私は立川本家の代理人として
 間瀬恒祥先生らと正式参拝を。 次の場所が駐車場が狭いので、私らは人の車に同乗-手長神社(諏訪市
 天明8年1788年 富棟) 火災で一部こげている-八剣神社(諏訪市 宮坂清宮司 嘉永元年1848拝殿
 冨種) 諏訪湖の御渡りを天和三年1683以来記録 15:30~みかん祭りのみかん撒き 200箱みかんが
 用意されたと。 参拝者は買物籠やバック等を持って集合 お餅も少し撒かれました。 諏訪大社秋宮へ戻り
 皆さんとお別れです。 16:18-下道を走り、途中で相撲中継をTVで見て-桑原さん宅で桑原さんを降ろし
 -18:08自宅着。 本日走行距離100Km。


今後の予定。
 11月25日(月) 10:00~平安堂書店2階の喫茶室で田淵行男記念館「友の会」写真部会の3人で打合せを。
 11月28日(木) 朝、白馬のトレーニングジムでトレーニング後、白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走3日目。
 11月30日(土) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走4日目。 夕方からは同級生等でリンゴ狩と忘年会。
 12月1日(日) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走5日目。 限定で白馬47も滑走コースを広げると。 楽しみです。
 12月4日(水) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走6日目。 レスキューでトレーニングが出来るか。
 12月5日(木) ワイン平沢畑へ34回目の訪問等。
 12月7日(土) Hakuba47でスキー滑走7日目。 12:30~田淵行男記念館「友の会」写真部会の準備・総会・学習会・懇親会
 12月8日(日) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走8日目。 レスキューでトレーニングが出来るか。
        夕方から穂高神社で「安曇野神竹灯()かみあかり」
 12月11日(水) 白馬五竜dスキー滑走9日目。 レスキューでトレーニング。
 12月12日(木) 午後松本で税理士会松本支部の例会・研修会・忘年会。
 12月13日(金)~14日(土) 東京へ。
 12月15日(日) 元気があれば白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走10日目。 午後は一乗寺でお施餓鬼。
 12月17日(火) 19:00~柏原豊穣環境保全協議会の役員会。
 12月18日(水) 8:40~柏原豊穣環境保全協議会で3通目の通帳作り。
 12月19日(木) Hakuba47でスキー滑走11日目。


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