立川流彫刻展            TOP

 立川(たてかわ)流
  江戸時代の建築彫刻宮彫の流派。宝暦の頃信濃国諏訪の人立川和四郎が大成:広辞苑
  善光寺、諏訪大社、静岡浅間神社、豊川稲荷、京都御所、飛騨高山や半田亀崎の山車など。

   (宝暦(ほうれき、ほうりゃく、正字では寶?)は、日本の元号の一つ。寛延の後、明和の前。1751年から1763年までの期間を指す。この時代の天皇は桃園天皇、後桜町天皇。江戸幕府将軍は徳川家重、徳川家治。)


   2011年6月3日〜5日 立川流彫刻展 in 松本 2011 が松本市あがたの森文化会館で開催。6月4日に深志神社で「第6回松本市舞台サミット」が行なわれ、間瀬先生が講演会の講師をされました。その後懇親会も。 画像が93枚あります。

   2010年5月15日〜16日 立川流彫刻展 in 松本 2010 が松本市あがたの森文化会館で開催。画像が20枚あります。


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   再興 立川流彫刻 −立川流彫刻研究所− 間瀬恒祥氏主宰 ありがとうございます。

   半田山車祭り保存会・はんだ山車まつり  立川流彫刻が施されてますと。

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