2007年6月11日 白馬大雪渓 雪あずき スキー滑走日134日目 戻る
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| 4:09 猿倉駐車場で、出発直前 手振れ覚悟でシャッタースピード1.6秒 感度ISO−1600 絞りF4 | 4:35 まだ、川床には、雪があります。少し明るくなりました。手持ちでもぶれなし。 | 4:52 林道から登山道へ |
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| 4:52 いよいよ登山道へ | 4:58 道に雪が | 5:04 いよいよ大雪渓へ |
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| 5:05 大雪渓です。汚れてます。 | 5:07 この10本足アイゼンを登山靴にセット | 5:20 大雪渓の登り始まりは、前方が見通せません |
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| 5:24 白馬尻小屋の建設現場 | 5:28 朝日が雲にさえぎられて。 | 5:30 上を見ると、陽があたってます。 |
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| 5:51 上部がちらりと見えました。 | 6:04 第一回の休憩開始。上部を。 | 6:15 休憩終了。下部を。 |
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| 6:30 雲海にはなりませんが。 | 6:48 前者のふみ跡を進みます。 | 7:19 第二回休憩開始。上部を。この頃より霧雨。 |
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| 7:31 休憩終了。下部を。 | 7:57 明るい空が少しあります。 | 8:06 もう少しで、休憩場所です。まだ霧雨。 |
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| 8:27 第三回休憩開始。この先は急斜面です。 | 8:41 休憩終了。ぽかりと青空が。 | 9:16 第四回休憩開始。前がまったく見えません。 |
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| 9:35 休憩終了。あっと言う間に2人のスキーヤーとボーダーが通り過ぎていきました。若い。。 | 9:44 くたびれて、第五回休憩開始。6月5日はここまで来まして、後は、スキーでカニさんを。少し休憩。 | 10:46 霧で見えませんので、ひたすら、前者の足跡を行くと、左側に音が。左へトラバースすると、村営白馬岳頂上宿舎が見えました。 |
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| 10:55 ようやく稜線の案内板へ。左の唐松岳方面へ進みました。周りが見えません。 | 10:58 少し行くと、霧の合間から、先ほどの宿舎が左後ろに見えました。 | 11:06 はい松を越え、雪の上に出て、大休止開始。本来はもう少し、尾根道を行くべきでした。霧で見えず。 |
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| 11:18 食後のデザートに雪あずき、でなく、氷あづきでした。今の時期は、雪は氷ですね。 | 11:37 スキー滑走開始直前。 | 11:39 相当急そうで、ヤバイ。 |
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| 11:44 滑り出して、霧が晴れました。 | 11:44 向かって右側は。 | 11:57 はい松を越えて、急な場所を滑り降りました。初めの2ターンは、キックターンが出来ずに、スキー板をはずして、折り返しました。怖かった。 |
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| 11:58 少し降り、再度上部を。霧が晴れました。 | 11:58 広角で。右にはっきりしませんが、先ほどの宿舎が。結果的には、6月5日にカニさんをやった、斜面を滑ったことがわかりました。 | 11:59 いよいよ急斜面を降ります。 |
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| 12:00 このへんは、落石等がありません。 | 12:00 同場所で、広角にすると、この上の画像が右上。 | 12:01 急斜面を越えました。 |
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| 12:02 急斜面をしたから見ると、大きな壁です。 | 12:06 画像が斜めですが、第三回休憩場所を過ぎて。 | 12:09 少しなだらかに。 |
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| 12:12 だいぶ下って上部を。レンズに水滴?。 | 12:14 2号雪渓か3号雪渓。 | 12:15 滑って来ました。腿がパンパンです。 |
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| 12:26 今日の滑走終了。スキー靴から登山靴に。 | 12:40 すぐ横のお花畑で、キヌガサソウ。 | 12:41 ニリンソウでしょうか。 |
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| 12:42 雪渓のすぐ横に花畑。 | 12:42 いよいよ大雪渓ともお別れが。 | 12:53 様子を見に来た登山者と話をしました。 さようなら。また来たいね。 |
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| 13:08 登山道を過ぎて、林道へ入る手前。 | 14:03 ゆっくり、余韻を楽しんで、歩きました。 |
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